稽古の始まり!!

拳士はカバンから道着を取り出すところから稽古が始まります。

あたり前のようですが、少林寺拳法ではあたり前にしなければならない作務のひとつです。

私たちの支部は道着姿で稽古に来ることを戒めています。

着替えることにより道着に対する愛着も増し、基本的な諸法を得られるでしょう。

​つまり少林寺拳法の学習は、即、実践に結びつきます。